●スポンサードリンク●

2007年03月13日

10万円以下デジタル一眼レフ比較表!

改名!”比較.com ”記念


昨日よりこのブログの題名を


めんちのこだわりモノから


めんちの比較.com


に改名した。
この名前の方がより明確にこのブログのテーマを表しているので結構自分ではお気に入りだ。
そこで改名第一弾企画として
10万円以下デジタル一眼レフ比較表
を作った。
さて、内容は・・・。


*ブログランキングにご協力お願いします!↓ 
http://kutsulog.net/cat04-1.php?id=46779
(おお!ついにペット部門10位以内に入りました!ありがとうございますすす!!)




 


条件は


・価格.com
http://kakaku.com/sku/pricemenu/dezi1.htm
で本体10万円以下のデジカメ一眼レフの人気ベスト5

で自分で決めた必要スペックを満たしているか?
をまとめた。
私の必要スペックとは、

画素数
先日も書いたように500万画素あれば十分。
一応A3対応のプリンタを使っているが、飾るところもないので現状A3で印刷することもない。
A4までの印刷なら最低500万画素を条件とした。

重量
500g以下
が条件。いろいろ読むと
「あまり軽すぎると、望遠レンズをつけたときレンズが重すぎて前のめりになるのでバランスが悪くなる」
とか書いてあるが、今のところ望遠レンズ使わないし、もし使いたくなったら、私のキャラからすると機能も納得いかなくなり20万円以上のカメラに買い換える(1年以上は嫁に根回しする必要があるけど)ので、海外旅行で使うことを考えると、やはり軽ければ軽いほどいいのだ。

撮像素子
そもそも一眼レフを買う理由がこれ。
これが合格じゃなければ他が完璧でも却下。
これが小さかったら一眼レフの意味がない。
本当はフルサイズ(36mmX24mm)がいいけど価格的に無理なので、最低限APSサイズ(23.5mmX15.6mm)とした。
でも不思議だ。
なんでオリンパスはこんなに(17.3mmX13.0mm)小さいんだろ?
なんでキャノンは「フルサイズ撮像素子がいい!」
http://www.canon.co.jp/Imaging/cmos/fullframe-j/index.html
と言い切りながら廉価なモデルはライバル機より小さいんだろ?(22.2mmX14.8mm)

↓同じ一眼レフでもフルサイズ撮像素子(36mmX24mm)とAPSサイズ(23.5mmX15.6mm)ではこんなに花びらの陰影後ろのボケ味が違う!




手ぶれ補正
めんどくさがりの私が普段三脚を持ち歩くワケがなく必要な機能

ダストリアクション(ホコリ取り機能)
一眼レフを使用したことがないので、本当はよく便利さをわかっていないが、日経トレンディーに必要と書いてあったので・・・。


日経 TRENDY (トレンディ) 2007年 04月号 [雑誌]

日経 TRENDY (トレンディ) 2007年 04月号 [雑誌]



  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 日経ホーム出版社
  • 発売日: 2007/03/03
  • メディア: 雑誌


 


液晶ライブビュー
なぜかほとんどのデジタル一眼レフでは液晶を見ながら撮影ができない。ファインダーを覗いて地面のお花や頭の上のモノを撮るのは不可能だ。なので必要。


ISOの設定など使い心地は、これらの機能がすべて搭載された機種が出たら実際触って確かめるとしよう。

と、いうことで比較表を作った結果


現状合格機種なし!

あと一年待てば出てくるでしょ。


それにちょうど運がいいことに、今

お金が全然ない


よかった。よかった。







 



★TV・オーディオ・カメラ関連の売れ筋ランキングはこちら!★
タグ:デジカメ
posted by zenta at 12:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | デジカメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
●スポンサードリンク●

効果的な通貨ペア
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。